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2011.04.30

「あきらめたらそこで試合終了ですよ」:安西先生








600M走の残り200Mというところで一人の選手が転倒してしまいます。
しかし、そこから猛烈な追い上げで最後は差し切る。

まわりのみんなもスゲー嬉しそう。



「あきらめたらそこで試合終了ですよ」:安西先生




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この記事へのコメント
感動しました!
自分も800mメインで走ってたので気持ち分かりますが、あそこからの追い上げは脚力、精神力ともタダモノではないですね。
Posted by 浦上太郎 at 2011.04.30 10:38 | 編集

浦上太郎様。

800Mですか????
陸上ってやった事ないですけど(授業内程度)、長距離とは違う
超ハードな種目だと思ってます。
多分最後は酸欠寸前の無呼吸状態でスパートなんでしょうか?

この動画もびっくりですが、経験者光臨にが嬉しいのでございました。




Posted by いちはち at 2011.05.06 00:15 | 編集
長距離とはまた違いますね。
走る格闘技と言われることもあるくらいなので、肩、肘、腕でぶつかり合い、膝下は前走者のスパイクで流血、なんて日常茶飯事の楽しい競技でした。
ポジション取りが重要なんで、熾烈なポジション争いをするわけです。
しかし、この動画の走者には、そんな小細工は必要なかったみたいですね^^;;
Posted by 太郎@長崎 at 2011.05.06 10:18 | 編集
太郎@長崎様。

競技がハードなのは想像ですが理解出来ます。
その他の駆け引きが距離が短い分熾烈になるわけですねー。

スパイクで流血・・・足に穴があくぜよ・・・。コワッ
今度観戦する時は駆け引きも注意して見てみます。

30分のランニングでグロッキーな自分には到底向いてない!!(笑)
Posted by いちはち at 2011.05.07 01:26 | 編集
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