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2014.01.15

高知写真家親父背骨骨折疑惑 其の二


腰が超絶痛いという親父を病院に連れて行った。



脚の骨を折った学生がゴロゴロおりました。
君たちの年末年始に何があったんや?



受付終わったら20人待ち。
この時点で後で電気屋さんで冷蔵庫買う計画が流れそうになってきた。
今現在我が家の冷蔵庫はF1マシンみたいな元気のいい音がするので
電源切ってます。
一刻も早く買い替える事を望んでいます。
が、買えなさそう・・・。

やっと待って先生に症状を訴えようと親父が喋りだした瞬間先生が、

「じゃレントゲン撮って来てー」

とカルテを書きながら一言。

”じゃー最初から撮らせてくれよーーーーー”とは大人は言いません。
親父一人でレントゲン撮ってる間、信じられない眠気が僕を襲う。
襲って来たので思いっきり襲われてディープスリープへ。
に入りそうなところで親父が戻ってくる。
”戻るの早いんじゃーーー”とは大人は言いません。

そして待ち時間ラストは延々”昔のコンピューターの話を聞かされる。
(親父は昔、外資系のコンピューター会社勤務していた)

親父:「いやー年晴、コンピューターというのはクロックというものがあってだね・・」

僕:「・・・・・・・・・・・」



そして呼ばれました。



其の三あるぞよ。




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